KRCのブログ

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Google+機能その① 『ストリーム』


皆様あけましておめでとうございます。

本年も昨年同様、よろしくお願い申し上げます。

さてさて、Google+の機能紹介を本格的にはじていきこうと思うのですが、最初なので簡単な機能紹介から^^

『ストリーム』という機能を紹介しいていこうと思います。

『ストリーム』には、写真、チェックイン、投稿など、付近のユーザーからあなたに公開されたコンテンツが表示されます。

Facebook場合は、ニュースフィードが、勝手に重みづけした「ハイライト」か、すべてがダラダラ流れてくる

「最新情報」しかなかったのですが、Google+の場合は、友人を”サークル”という形でカテゴライズできる上に

相手からは自分がどこにカテゴライズしたかはわかりにくいというおまけつき。

そして、こちらから情報を公開するときにも相手を限定できるし、情報を閲覧しに行くときにも、選べる。

Twitterにもリストがありますが、Google+の場合かなり柔軟にすることができます。

UI(ユーザーインターファイス)も直観的でわかりやすいです。

Googleプラス


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Google+がすごすぎます(;一_一) 


Google+を使って数カ月たったのですが、機能、内容、スピードどれをとってもすごすぎます><

http://www.google.com/intl/ja/+/learnmore/

ということで、Google+ってなに??どんなサービスなの??って方に向けた使い方をシリーズで紹介していこうと思います。

まず最初は、どんなサービスか紹介していきたいと思います!!

グーグル+

Google+とはFacebookやTwitterに対抗すべくGoogleが始めたSNSサービスで、2011年夏から始まっています。

FacebookやTwitterと何がどう違うのか?簡単にいうと両方のいいとこどり^^

後発だけあって見事にこの二つのメリットだけを集めたSNSといえます。

Facebookの利点は、横のつながりに強いということ。友人の行動を一覧でみれるほかリアルの友達を探すという意味では

かなりの実力を発揮します。

が…

プライバシーはないといってもよいのではないでしょうか?

原則、実名で登録しなければならないですし、一度友達になればなかなか切ることができません。

その点、Twitterは友達との個人的なやりとりが少ない分、簡易SNSとして成長してきました。

この両方の利点を持ち合わせたのが、Google+といえます。

容量無制限の写真アルバムやチェックイン機能、サムネール付きのリンクポスト、最近はYoutubeとの共有機能など

くわしい機能は次回からご紹介していきます!!


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Adobeがついに負けちゃいましたね。。。


先日のニュースでこんなのを発見いたしました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111111-00000311-giz-ent

Adobeがモバイル端末向けFlashの開発を終了しHTML5に注力していくというもの。

今までAdobeはいうならば、HTML5がなんぼのもんじゃ、Flashのほうがめっちゃすごいしな!!

とApple(iphoneがFlash非対応)と激しい対立(ジョブズによる絶縁状)していた中、

盟友となるはずの Android / Google(HTML5推進派の筆頭)にもそっぽむかれ、

そんな状態にもかかわらずひとりAdobeはHTML5非推奨派を貫きとおしていた企業の一つだったのに。。

それがついにFlashやーめった!だってみんなHTML5いうねん、じゃあおれんとこもHTML5にしーよぉ!!

っていいだしたんですよ(笑)

このニュース読んだ瞬間、エー今まであんだけFlashいうてたのに、、、ってなりました。

最後の砦でもあったAdobeが崩れたことで、ますますHTML5の波は勢いを増しIT業界全体を飲み込んでいくことは

間違いないことでしょうね。


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やっと来た!!『google music』公開!!


Google Music 正式サービス開始、主要レーベルから1300万曲を販売

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1111/17/news022.html

グーグルミュージック

やっとこさGoogleもGoogle Musicを正式にスタートさせたようです。

これまで、音楽レーベルとのやり取りなどで不可能といわれて部分もあったようですが、世界4大音楽レーベル(ユニバーサル・ミュージック、ソニー・ミュージックエンタテインメント、EMI、ワーナー・ミュージック)のうち最終的にストアに参入するのはユニバーサル、EMI、Sony Music の3つ、および23の独立系レーベルになった模様です。

Googleといえば広告収入がすべて。こういったプラットフォーム的な事業に関してはAppleに惨敗というのが現状。Googleの逆襲となるのかがこれからの楽しみな点!!

Googleほどの知名度と人材、戦略さえそろっていればなんとでもなりそうな気がしますが…
しかし、このサービスもちろんアメリカ限定のサービス…日本で使えることになるのはいつのことやら…

と考えていたそこのあなた!!日本でも使用する方法があるみたいですよ!!くわしくは

http://android-smart.com/2011/11/google-music.html

まー色々準備や制限があるみたいですが…

わたくし個人としてはGoogleユーザーですので早く日本でも通常に使用できるようにしてほしのですが、首を長くしてまってみます。


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